第62回全日本病院学会in岡山
株式会社NOBORI

株式会社NOBORIのブースへご来場いただきありがとうございます。

株式会社NOBORIでは、2012年からクラウド型のPACSの提供を開始し、現在全国 1,000の医療機関でクラウドPACSをお使いいただいております。
クラウドPACS詳細:https://nobori.ltd/service/nobori_cloud/

本学会ではクラウド型PACSサービスにて構築したクラウドIT基盤を活用したNOBORI PHRサービスを新しくご紹介いたします。
PHR=Personal Health Record、医療情報を患者自身が保存・閲覧・管理できるサービスです。
PHRサービス詳細:https://nobori.me/
また、本サービスにご興味のある方は、弊社の問い合わせページよりお問い合わせください。
https://nobori.ltd/service/contact/
※オンラインにて、ランチョンセミナーの配信もご覧頂けます。
 その中では実際に医療機関でPHRのサービスの活用事例と今後の展望に関して紹介しています。
ランチョンセミナー6
LS6 「医療機関でのPHRの活用」
座長: 土井 英之(公益財団法人 操風会 岡山旭東病院 副院長)
医療、ジブンゴト化宣言~PHRアプリ「NOBORI」の導入について
演者1: 大田 泰正(社会医療法人祥和会 脳神経センター大田記念病院 理事長)
亀田グループのスマホ構想と「NOBORI」の活用~ PLANETからNOBORIへ ~
演者2: 中後 淳(医療法人鉄蕉会 情報管理本部 本部長)